おかもとまり離婚の原因はPMDDでメンタルがヤバかったから?

タレントのおかもとまりさんが2度目の離婚を発表しました。

与儀大介さんと再婚して10カ月で離婚というスピード離婚です。

2度目の離婚原因は何だったのでしょうか?

調査していきたいと思います!

もくじ

おかもとまりと与儀大介が離婚!

おかもとまりさんと与儀大介さんがお互いのブログで離婚したことを公表しました。

この度、私たち与儀大介と岡本麻里2人は夫婦関係を解消し【パートナーシップ】を結びました。


今後はパートナーシップによる関係で、

お互いが信頼に基づく真摯な関係にあること、お互いの個性を尊重しつつ将来にわたる新たな関係構築に尽力して参ります。


また、息子の健全な成長のために、信頼に基づく真摯な関係を維持・発展させる関係を保ちます。

令和6年10月20日

与儀大介

岡本麻里

離婚に至った原因については明らかにされていませんが、お互いのブログから推測してみようと思います。

おかもとまりと与儀大介の離婚の原因①コミュニケーションの不足

今回は一例です。

ブログを拝見すると、おかもとまりさんは再婚して早い段階からお子さんが欲しかったご様子。

与儀大介さんもほしくないと思っている訳ではないけれど、もう少し先でもいいのではないかと思っておられたご様子。

妊活に向けて、おかもとまりさんは元々ひどいPMSで悩まれされていて服用していたピルを辞めます。

その後から体調を崩すことが増えていったようです。

その際、第2子について与儀さんに相談したところ、「今は無理」と拒否され辛いということをブログで綴っています。

一方の与儀大介さんも妊活を拒否した理由について、(まりさんの体調が) 安心できるまでは『子供作ろう!』とは言えないと言っています。

ブログでお互い気持ちは綴っていて知っているようですが、ややコミュニケーションに欠けているように感じます。

おかもとまりと与儀大介の離婚の原因②おかもとまりさんのPMDD

おかもとまりさんは7月にPMDD(月経前不快気分障害)で入院されています。

PMDDとは?
PMSの精神症状が特に重症な状態を指します。

海外ではうつ病の亜型として診断している国もあります。

PMDDはPMSと同様に生理前には別人のように変わり果て、生理の開始とともに穏やかになるといった、躁うつ病のような気分の変動が見られます。
自己の感情が抑えられず、周囲とも不協和になるため、本人や家族も精神疾患を疑うこともあります。(引用元: LOG 原宿 産婦人科)

ここからは推測ですが、PMSよりひどい精神症状ということは感情の起伏が激しくなるため、ちょっとしたことで家族との摩擦になったりしていたのではないかと思われます。

お子さんを大事にされている、おかもとまりさんがお子さんにあたることはないと思うので、そうなってくると、どうしても与儀さんにきつく当たっていたことのではないかと予想されます。

そのため与儀大介氏さんも、看病を続ける中で「体調不良やメンタル不調が続いていて、してあげられることも多くないのでずっと一緒にいても僕の気が滅入ってしまいます」とブログで心境を吐露しています。

それをブログに綴るのはいかがなものかとは思いますが、お互い一緒にいることで精神的に疲れていたのは間違いなさそうです。

おかもとまりと与儀大介の離婚の原因③環境の変化やワンオペによるストレス

おかもとまりさんは再婚の際に、群馬県から埼玉県の志木市に引っ越しをしています。

4月に与儀大介さんが志木市の市議会選で落選したため、その後は与儀さんの事業の関係で東京へ引っ越しをしようとしていました。(おかもとまりさんの体調不良により延期されたようです)

再婚をして、慣れない土地で親しいママ友がいなかったり、お子さんの転校についての心配をしたりと気苦労もあったと思います。

9月に適応障害を公表し、最近のブログで適応障害を抱えながら2ヶ月以上にわたってワンオペ育児を続けていることを明かしました。

彼女はこの状況が非常に厳しく、リフレッシュする時間がないため、適応障害の症状が悪化していると述べています。

環境の変化やワンオペによるストレスも離婚の原因の1つの要素になっていそうです。

まとめ

タレントのおかもとまりさんが2度目の離婚をしました。

離婚の原因としては

・コミュニケーションの不足

・PMSS

・環境の変化やワンオペによるストレス

が挙げられます。

今後はお2人は違う形でのパートナーシップを築かれていくようなので、温かく見守っていきましょう。

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